ペンタブレットに興味が出てきたので調べてみよう|板タブと液タブ

こんにちは、ものマニア&ファッション好き、そして昔は絵を描くのが好きだったぴろしです。

昔と言っても、小学生から中学生の頃、仲のよい友だちと競うように漫画を真似して描いてました。学校の美術も、絵を描くのは好きだったと思います。

今日、ふと思いついたのがPCで絵を描くことです。

一番最初に自分でMacを買ったときには、毎週のように新宿のパソコンショップに行ってましたけど、そのときにもペンタブレットってあったと記憶しています。

メーカーはやっぱりワコム(Wacom)だったと思います。その時はタブレットって名前じゃなかったかな?

せっかくいまでもMacを使っているのだし、ちょっとやってみたいと思いついたというわけです。

ペンタブレットとは

ペンを使ってパソコンに絵や文字を入力する入力機器のこと。一般的には2種類に分けられ、ひとつがペンタブレット=板タブレット/板タブ、もうひとつが液晶タブレット/液タブと言われているようですね。

簡単に言ってしまうと、液晶タブレットは、タブレットのボード部分が液晶になっているもの、とのこと。

まぁ、お絵かき専用のApple Pencilが使えるiPadということですね。ちがうかな?

だったらiPadを買えよ、とも思うのですが、おそらく専用のペンタブレットは筆圧レベルなどの性能がいいのでしょう、おそらく。

どんなメーカーがある?

Wacom

世界初のペンタブレットを作った日本メーカー

HUION

基本的な機能を備えたリーズナブルな中国メーカー

PRINCETON

ウッドの、まさに板タブレットが特徴の日本パーツメーカー

RAYWOOD

初心者にも使いやすいリーズナブルなメーカー、ただし1サイズしかない

Parblo

コンパクトな液晶タブレットの中国メーカー

結論

いまのところは結論はでませんね。

もう少し調べて見ようと思います。

結局iPadになっちゃったりして…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA