【No.16】フラット35は「株式会社優良住宅ローン」の手数料が低水準かも|家づくり

こんにちは、ものマニア&ファッション好きのクルマ好き、そして人生初の家づくりを目指しているぴろしです。

以前、住宅ローンについても記事を書きました。

【No.14】注文住宅の住宅ローンは建売住宅とは違う|つなぎ融資

2021年11月23日

また、がんの治療経験者なので、団信には入れません。

【No.2】がん経験者は終身保険や団体信用生命保険に加入できない|がん経験者と生命保険

2021年12月7日

なかなかハードルが高く、逆にモチベーションが上がっています(笑)。

ただ、年も年なので35年のローンは組めず、なるべく費用を抑えなければ、月々の支払いが高くなるので。当たり前ですが。

今お世話になっている東宝ハウスの担当の方がいろいろとあたって下さって、ある銀行が団信の審査に出してみましょうと行ってくださいました。もし団信がだめでも、その銀行の変動金利で融資できないか同時に審査してくれることになりました。

しかし結果は残念ながら「非承認」。残念でしたが、担当の方とこの銀行にも感謝しています。他の銀行は、審査をせずに難しいとの返答だったなかで、審査までやってくれたので。

結果は同じだったわけですけど、こういった対応は気持ちよいですね。この銀行に口座を持とうかという気にもなります。

ということで、フラット35で融資を受けることになります。フラット35はアルヒ (ARUHI)での承認を得られています。

5年後に借り換えできるように頑張りますが、その5年間もなるべく条件のよいところを探して、できるだけ建物の方にコストを掛けたいところ。

そこで、またまた東宝ハウスの担当の方がいろいろと調べてくださり「株式会社 優良住宅ローン」を探し出してくださいました。

こちらは、融資の際の手数料が低いとのこと。アルヒでは借入額の2.2%に対して優良住宅ローンでは0.8%です。

もちろん金利も考慮しなければなりませんが、フラット35であればさほど金利は変わらないはず。

ここもきちんと調べて決めることとしましょう。

▼優良住宅ローン

▼ARUHI

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